杜仲茶は、中国中南部長江の中流に沿って分布して、
現在まれに自生するのみで、中国では各地で栽培されているようです。
日本には、大正7年(1918年)に渡来しており、
現在長野県で栽培が進められております。
| 山本漢方 杜仲茶100% 20パック | |
| 原材料名 | 杜仲茶 |
| 栄養表示成分 (1杯100cc(茶葉0.75g)あたり) |
エネルギー・・・1kcal たんぱく質・・・0g 脂質・・・0g 炭水化物・・・0.2g ナトリウム・・・1mg |
| 内容量 | 3g×20パック(60g) |
| つくり方 | お水の量はお好みにより加減してください。 本品は食品ですので、いつお召し上がりいただいてもかまいません。 <やかんの場合> 沸騰したお湯、約300cc〜400ccの中へ1バッグを入れ、とろ火にて約3〜5分以上、充分に煮出し、お飲み下さい。バッグを入れたままにしておきますと、濃くなる場合には、バッグを取除いてください。 <ペットボトルとウォーターポットの場合> 上記のとおり煮出した後、湯ざましをして、ペットボトル又は、ウォーターポットに入れ替え、冷蔵庫に保管、お飲み下さい。 <キュウスの場合> ご使用中の急須に1袋をポンと入れ、お飲みいただく量の湯を入れてお飲み下さい。濃い目をお好みの方はゆっくり、薄目をお好みの方は、手ばやに茶碗へ給湯してください。 |
| 使用上の注意 | ・開封後はお早めにご使用下さい。 ・本品は食品ですが、必要以上に大量に取ることを避けてください。 ・薬の服用中又は、通院中、妊娠中、授乳中の方は、お医者様にご相談下さい。 ・体調不良時、食品アレルギーの方は、お飲みにならないでください。 万一体に変調が出ましたら、直ちにご使用を中止してください。 天然の原料ですので、色、風味が変化する場合がありますが、品質には問題ありません。 ・小児の手の届かないところへ保管してください。 食生活は、主食、主催、副菜を基本に、食事のバランスを。 |
| 製造元 | 山本漢方製薬株式会社 愛知県小牧市多気東町157番地 |
| 広告文責 | クニベドラッグ |













